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シュビドゥバ

2026.2.4 Release





  1. シュビドゥバ



Words by OHZKEY, Oichi, Vanity.K, XF MENEW & Caster Mild

Composed by OHZKEY, Oichi, Vanity.K, XF MENEW, Caster Mild & Art'Teckyx

Sound Produced by Art'Teckyx





シュビドゥバ

ザ・オキナワウエッサイ!


沖縄の西海岸こと浦添(ウラソエ)をベースに活動するSugLawd Familiarの今作はレイドバックでファンクな、

爽快で痛快なウエストコーストサウンドが気持ち良いドライブライクのクルージングソング♫

リリックのテーマはメンバーが集う社交場で起きたエピソードを、ドライブしながら大喜利のようにマイクリレーしながら、

軽快さや楽しさを表現する言葉「シュビドゥバ」を合言葉に場面展開する内容となっている。

サグラダとしては初のアプローチとなるウエストコーストなサウンドは、

盟友のArt’Teckyxとセッションしながら80’sのP-FUNK曲をチョップしてグルーヴを再構築し、

過去と現在のハイブリッドなノスタルジックを見事に再現している。

SugLawd Familiar個々のメンバーのキャラクターが垣間見れるラップスタイルとリリックの世界観を介し、

それぞれが等身大で自由に音楽を楽しんでいるスタンスとグループの仲の良さが垣間見えるユル~いフッド感は、

現代のヘッズが大切にする空気感や友との繋がりを身近に感じさせるホッコリするナンバーとなっている。



•OHZKEY

マジでガチでシュビドゥバり過ぎてる僕らの日常を歌詞に落とし込みました。

シュビドゥバってなんだろう。

それは言葉にできないその感情。

僕らなりのシュビドゥバを体感してください。


•Oichi

はじめに。

シュビドゥバとは、シュビドゥバである。その意味は、受け取る者の数だけ存在する。

道ばたに落ちている何か。今日ふと訪れた小さな幸せ。

あるいは、その反対の出来事さえも….すべては総じて、シュビドゥバなのだ。

メジャーデビュー3作目となるシングル「シュビドゥバ」は、メンバーそれぞれが体験した

“シュビドゥバな瞬間”をすくい上げ、Art’Teckyxによるシュビドゥバなトラックへと

丁寧に落とし込んだ一曲。それは、ナルニア物語ではなく、

サグラダ・ファミリアが語りだすシュビドゥバの物語


•Vanity.K

シュビドゥバとは何か。。。

俺達のシュビドゥバなエピソードをこの曲に詰め込みました!!

自分の過去と照らし合わせて聴いちゃって揺れちゃってください!!その時シュビドゥバの本当の意味がわかるでしょう。。。


•XF MENEW

シュビドゥバ…


•Caster Mild

シュビドゥバとは何か、その言葉の意味を問われても答えることはできない。

この世に存在する存在全てにそれぞれの解釈がある。考えるな。感じろ。瞬間瞬間に舞い降りるシュビドゥバを…

ちなみに私はここ最近お酒を呑む度に自分でも知り得ない自分では無いもう1人の人格に

乗っ取られては記憶にない記憶をつくり続けている。シュビドゥバ。これぞまさにシュビドゥバ…

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